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ジャンプスクエア12月号簡易感想

ジャンプ SQ. (スクエア) 2008年 12月号 [雑誌]ジャンプ SQ. (スクエア) 2008年 12月号 [雑誌]
(2008/11/04)

“屍鬼”の結城夏野と清水恵が表紙です!

そういえば、
ちょうどジャンプスクエア創刊1周年ですね~。
めでたい!!

*以下、ネタバレ注意。
■屍鬼
松尾静の登場です! 怖いよ、おい! 
原作では、なんとなく不気味な子って描写だったのに、
ここまであやつり左近な……いや、不気味な子になるとは。いっそ天晴れ!
結城氏と読者に強烈な印象を残す描写で、凄いと思います。

原作には一切ない腹話術の要素を盛り込み、かつ人形の取材に行ってる様子の
フジリューが凄すぎる。熱い漫画家さんだねw

■まつりスペシャル
プロレスやめるってあんなに嬉しそうに……。
まつりがプロレス辞めたら何の漫画か分からなくなるんじゃ……。
と、思ったけど、オチがあれなら大丈夫かもしれない。

■エンバーミング
ヒューリーたち、久しぶり。
物語の舞台・ロンドンにフランケンシュタインたち集合って回でしたね。
読切のジョン・ドゥもいるね。話が進むのは来月からかな?

■ラックスティーラー
あのチンピラ(主人公)がベタ惚れした嫁さんはどんな人だろう?
と疑問に思ってたところで、ちょうど過去話。
よっぽどの聖人なんだろうな。

■放課後ウインドオーケストラ
予告通り、長谷部が主役の回でしたね。
とても爽やかな感じがして良かった!

■新連載アイレボ
可愛い絵だな~と思ってたら、読切「メグライアンの君」の人か。
たまに主人公がロージーに見えたりもするが、
勢いがあって好きです。これからが楽しみ!

2008.11.07 23:54 | [感想]ジャンプSQ | トラックバック(0) | コメント(0) |

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